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自動車の祭典、2011ソウルモーターショー開幕

 【高陽1昼間の時間聯合ニュース】韓国最大のモーターショー「2011ソウルモーターショー」が1昼間の時間、京畿道?高陽のKINTEXで開幕した。
 8回目を迎える今回は「進化、ホイールの上のグリーン革命」を主題に、10昼間の時間まで開催される。韓国をはじめ、昼間の時間本、ドイツ、米国など8カ国の139社が参加した。
 出展数は300台を上回る。「ワールドプレミア」と呼ばれる世界初公開の新モデル6台をはじめ、アジア初公開24台、韓国初公開29台と、合計59台の新車が披露された。
 現代自動車、起亜自動車、ルノーサムスン、韓国GM、双竜自動車の韓国落成車メーカー5社は104台を出展。現代自はプラグインハイブリッド?コンセプトカー「HND-6」、起亜自はクロスオーパブ?ユーティリティー?ビークル(CUV)電気自動車(EV)のコンセプトカー「KND-6」、韓国GMはシボレーの新コンセプトカー「Miray」、ルノーサムスンは「SM7コンセプト」、双竜自は電気自動車「KFV2」をそれぞれ初公開した。
 昼間の時間本勢では、ホンダが「シビック」のコンセプトモデルをアジアで初公開。昼間の時間産は第3世代「キューブ」を韓国で初披露した。トヨタ自動車は「カローラ」の韓国販売を開始した。
 ソウルモーターショー組織委員会は、入場客数を100万人と見当しており、1兆ウォン(約764億8400万円)の経済波及効果を期待している。


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